商品解説
特徴
●ED75形0番代のうち49番までのひさしのない前期型を再現
●後年に前面窓が交換され、デフロスタなしとなった姿を再現
●旧型のヘッドマークステーが取付された姿を再現
●運転台シースルー表現
●Hゴムはグレーで再現
●前面手すり(縦)は別パーツ付属
●解放テコは別パーツを装着済み
●ナンバープレートは別パーツ付属「ED75-42・45・48・49」
●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属
●フライホイール付動力採用
●黒色台車枠、黒色車輪採用
●ボックス輪心付車輪採用
●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属
●M-13モーター採用
製品内容
【車両】
●ED75-0(ひさしなし・前期型)
【付属品】
●ランナーパーツ:ナンバープレート(前面用)
●ランナーパーツ:ナンバープレート(側面用)
●ランナーパーツ:メーカーズプレート
●ランナーパーツ:ホイッスル、信号炎管
●ランナーパーツ:手すり
●パーツ :自連形TNカプラー
●パーツ :自連形ダミーカプラー
●パーツ :ダミーカプラー台座
IMON’sスタッフレビュー
ED75 0番台は複雑
ED75 0番台は1963年常磐線平駅(現いわき駅)電化に合わせてデビューしました。
交流型電機機関車の事実上の標準形とされましたが、北海道と九州ではED76の方が長生きしていたのはご存じの通りです。
1・2号機は試作機で3号機からが量産機となります。
量産機は3~160号機ですが、大きく5つのグループに分ける事ができます。
製品は「前期形」とされており、3~49号機のグループがプロトタイプです。
ブルトレ牽引の実績もあり、特急~普通・貨物列車と色々使える機関車です。
(2026-07-19)
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関口