103系低運・非ユニット窓・非冷房 黄緑6号 基本4両A
- [メーカー名]
- トラムウェイ
- [メーカー型番]
- TW-103SA
- [価格]
- ¥69,850
- [ポイント]
- 10.00%還元(6985ポイント)
※お支払い方法により異なる場合があります。 - [商品コード]
- 326-360-257-058
- [在庫]
- 渋 大 ― 秋 ― 宿 
(発売日:2025/12/19)
商品解説
プラ製塗装済完成品
推奨最小通過半径R600(R550には柄の長い他社製カプラーやドローバーに交換してください)
前灯・標識灯・行先灯・運行灯点灯
番号インレタ添付、行先・運行シール添付(先頭車を含む商品のみ)
換算、自重、定員、型式等印刷済
5両中、動力車1両をお勧めします。
プロトタイプは低運転台、非ユニット窓、非冷房車
新規にDT33.TR201台車作成
室内灯別売り
IMON’sスタッフレビュー
ある意味「山手線・横浜線特化」かも?
ウグイス色(黄緑6号)は1968年、103系がデビューした時に最初にまとった色です。
まずは山手線に投入され、以後「山手線のラインカラーは黄緑」を定着させました。
ウグイス色の103系は山手線の他に横浜線・埼京線・川越線・関西線(湊町~奈良)などにも勢力を広げましたが、埼京線・川越線はこのセットから全く展開出来ないので論外です。
山手線は投入当時8両編成でしたが1971年には全編成の10両編成化が完了しています。
1973年からクハ103高運転台車の投入が始まりましたが、1981年のATC化直前まで品川電車区に低運クハの編成が居座っていました。
1974年の横浜線への投入時は低運転台ばかりでしかもスカイブルーとの混色ばかり(更にクモハ103封じ込め)でしたが、1979年頃の編成表を見ると両端が低運のクハ103で貫通7両、混色無しという編成が3本存在していたようです。(東神奈川電車区所属)
関西本線の103系は製品のプロトタイプの時期だと前面に黄帯が入っていたので製品としては「山手線・横浜線特化型」とも言えるでしょう。
(2025-12-19)
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