商品解説
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特徴
●電暖表示灯があり、寝台特急のけん引で活躍した長岡車両センター所属当時の1030号機を再現
●双頭形連結器を装備したEF64形1000番代を再現
●車体側面のJRマークの高さが窓の上辺揃えの姿を再現
●運転台シースルー表現
●Hゴムは黒色で再現
●ナンバープレートは別パーツ付属「EF64-1030・1031・1032」
●前面ジャンパ栓はグレーが付属
●前面手すり(縦)は別パーツ付属
●ヘッドマーク「あけぼの」2個付属
●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属
●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
●黒色台車枠、黒色車輪採用
●フライホイール付動力採用、M-13モーター採用
●プレート輪心付車輪採用
●双頭形TNカプラー付属 -
製品内容
【車両】
●EF64-1000(双頭形連結器付)
【付属品】
●ランナーパーツ:ナンバープレート(前面用)
●ランナーパーツ:ナンバープレート(側面用)
●ランナーパーツ:メーカーズプレート
●ランナーパーツ:ジャンパ栓
●ランナーパーツ:前面手すり
●ランナーパーツ:ホイッスル、信号炎管
●ランナーパーツ:無線アンテナ
●ランナーパーツ:ヘッドマーク
●パーツ :双頭形TNカプラー
●パーツ :治具
IMON’sスタッフレビュー
なぜ番号指定なのか
実車ガイドとなりますが、ブルトレが現役だったころの双頭連結器装備の3台は外観上の個性が強い機関車でした。
1030・・・JRマークの高さが窓の上辺揃え
1031・・・JRマークの高さが窓の上辺より少し下でかつ、ほかの番号より少し小さい
1032・・・JRマークの位置が2エンド側2枚目と3枚目の間に貼り付け(他の機関車と場所が違う)
という個性ツヨツヨの機関車となっています。
時代によっては異なります。上記のルールに当てはまらない場合もありますので、自分がどの時代の双頭釜が必要なのか、一度調べたらよいかと思います。
(2026-03-16)
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田村