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セットA 日本石油タキ35412(安治川口)+タキ35432(安治川口)セットB 日本石油タキ35427(安治川口)+タキ35763(下松) |
セットC 三菱石油タキ35904(扇町)+タキ35913(扇町) |
セットD 日本石油輸送タキ35843(中島埠頭)+タキ35900(郡山) |
セットE 日本石油輸送タキ35260(犀潟)+石油荷役タキ35871(塩釜埠頭)
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セットF 日本陸運産業タキ36070(前川)+タキ36074(前川)
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2007年9月中旬 発売
OJ (1/45 G=24mm) タキ35000 型
各セット2両入
¥196,953
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タキ35000型は、昭和41年に誕生し、合計1108両が製作された 35t積ガソリン専用車の標準形式です。側ブレーキ装置や吐出口バブルの形状などに いくつかのバリエーションがあります。 本製品では昭和42年以降の両側ブレーキとなったグループの中から、 上部ランホード形状(アンチスリップ鋼板とエキスパンドメタルの2種類)、 吐出口バブル形状(ハンドル式・レバー式)安全弁形状などのディティールを作り 分けて、A〜Fのセットをご用意。 床下のブレーキ配管やロッド類、取卸装置等、オリジナル図面に忠実に再現。 組立では部品の水平、垂直に留意し、フルディティールでありながら組立上の歪みや 鋳物部品の変形・ヒケのないすっきりとした外観を目指して製作。 塗装は鉄道車両の持つ重量感を表現するためにつや消し仕上げ。 台車軸受け部分にはミニチュアポールベアリングを使用し、転がり性能を確保。 |